メリークリスマス・イブ!(我が家のトナカイで—す♩)

冬至(易経では1年のうち陰が終わり陽に戻る起点の日)が過ぎ、恒例の日本のクリスマスがやってきました。12月25日がイエスキリストの誕生日では無いと知っていても(7月22日生まれだそう)、街のイルミネーションにワクワクしたり、ケーキを手に帰宅するお父さんを見ると何か微笑ましくホッコリします。

前に私がアカシックレコードで見たイエスは髪が黒く短く日本人みたいで、石で出来た道に立っている彼の足はガッチリ大きかった。えっ?誰?(遠い目)だって、私の知っているイエスは宗教画に出てくるロンゲでロンヒゲ、身体も白く繊細な西洋人で、恐れ多くて近づけないイメージだったから。

ゲリーのアカシックレコードでは、150cmくらいで黒く短い髪、短いヒゲで大工の父親の元で修行していた男性的な存在。でも、瞳は輝くようなブルーだとか。

やっぱりぃ〜。イスラエルの血族ですものね、身体。

 

画像:久しぶりにコスプレしてみた我家の愛犬(おじいちゃん)。耳を穴に通しているので表情がフリーズしています。こっちの帽子の方がリラックスできてるかなぁ。

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